香港法人設立代行事業を
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RINGOBAKO Hong Kong

香港法人の設立を無料で代行いたします!!

いま、世界で最も可能性を秘めた自由経済都市 - Hong Kong

外国人企業でも簡単にできる法人登記。世界が目を丸くする税金の安さが魅力です。
法人登記が簡単で、設立コストも約50,000円程度でOK。更新手続きも年に一度の申告で済みます。さらに、消費税、輸出入に係わる関税、投資にかかる税などは、一部を除いてほとんどが無税。法人税も最高でたったの16.5%です。また、一部の細かな規制を除いて事業範囲においての制限もなく、駐在員を派遣せずとも法人維持が可能です。
香港はアジアの金融センター。多くの融資チャンネルの利用が可能です。
現在、世界の上位銀行100行のうち約75%が香港に支店を置いているため、世界中の企業にとって便利な環境が整っています。もちろん、日本のメガバンクも全て香港に支店を構えています。また、外貨に関する制限がない上に、為替市場も発展しているため、資金の出入りが活発なことも大きな特徴です。
東京から約4時間で到着可能な世界の貿易拠点。決済方法も安心・簡単です。
世界140以上の都市と直接結ばれている香港国際空港には、4000便の旅客機と700を超える貨物便が毎週発着。書類や決済のみを香港経由で行う「三国間貿易」も可能です。
また、L/C処理(※)が簡単に行えるため、決済も安心かつスムーズに行えます。
※L/C(Letter of Credit)
 貿易決済を円滑化するための手段として、銀行が発行する支払い確約書(信用状)のこと。近年の国際取引では頻繁に利用されている。
香港は、世界最大の市場「中国」へのゲートウェイ。年間2000万人を超える中国人観光客が香港を訪れています。
「アジアの世界都市」をキャッチフレーズとする香港には、年間約3,600万人の観光客が訪れています(2010年)。そのうち2,270万人が中国本土からの観光客。香港の観光当局によると、中国本土から香港を訪れた旅行者の1日当たりの平均消費額は、7,453香港ドル(約8万円)。香港の観光収入は約2500億香港ドル(約2兆5000億円)にのぼると予想されています。また、中国人観光客は、主に買い物やグルメを楽しむために香港を訪れているため、香港で評判となれば、自ずとその評判は中国国内へ。香港でのPRは、中国市場を開拓するための大きな足掛かりとなります。
香港法人は、節税対策、資産運用に有効です。
香港法人は、複数の子会社から配当を得るための持株会社として利用することもできます。子会社で生じた利益を香港の持株会社へ配当として移す際、その配当収入に対する税金は免除されるため、節税・資産保全に有効です。もちろん、キャピタルゲインや配当収入、利息収入、銀行の受取利息にも課税されることはありません。税制が有利かつ簡単な点も外国企業に魅力的な点です。
香港法人の設立キャンペーンについて詳しく聞いてみる。

香港の市場で、既にたくさんの日本企業が活躍しています。

Shinsuke Araki Success Trade Mart Ltd.

社名:Success Trade Mart Ltd.
役職:Director
名前:Shinsuke Araki
業種:卸売業、物流業、小売業
現地法人設立年度:2009年11月

東京からたったの4時間程度。世界のヒト・モノ・カネが集まる香港に、ぜひ一度足を運んでください。

日本国内で事業を展開しておりましたが、大きな行き詰まりを感じていました。元々貿易を通じて香港に接する機会があったのですが、中国本土に比べ不明確な点が少ないことで、良い印象を持っていましたね。商品力とマーケティングがしっかりしていれば、香港を拠点として、中国はもちろん、ヨーロッパやアメリカ、オーストラリアなどにも商品展開が可能。そういった意味で、とても魅力的なマーケットだということが香港に進出した大きな理由です。 また、東京から4時間程度で行き来できる立地の良さや、多言語を扱える優秀な人材を確保し易い環境も、香港進出の後押しとなりました。実際に進出してみて思ったことは、当然ですが競争がとても激しいこと。ただ単に「日本製だから」というだけでは売れないことが身に染みてわかりました。 商流を感じ、見極め、どんな提案方法でバイヤーを口説き落とすか、日本で商売を行うのと同様にじっくり考える必要がある。ただ、進出後も進出前と同じく、魅力的な市場だという思いは変わりません。また、駐在員を置かずして法人運営ができることで、世界の企業や中国企業との取引がスムーズになりました。 法人税も安く、日本で利益を上げた時よりも手元に残る額が多いのは、大変魅力的な要素ではないでしょうか。いま、日本国内で展開に行き詰まりを感じている方には、ぜひ香港に一度足を運んでいただきたいと思います。世界のヒト・モノ・カネが集まる香港のエネルギーを体感すれば、香港の魅力が自ずとわかると思います。前向きな市場に一手投じてみると、開けてくることもあるはずです。

Hirotsugu Tanaka HongKong Medic

社名:HongKong Medic
役職:Director
名前:Hirotsugu Tanaka
業種:商社、小売業、卸売業
現地法人設立年度:2011年10月

語学堪能な勤勉かつ優秀な人材を、月15万円で雇用。いまの日本ではまず無理でしょうね。

当社は、金の糸を使用したアンチエイジングに有効な技術と商品を持っております。幸いにも日本のメディアに多く取り上げていただいたことで、日本でも賑わいを見せておりますが、アジア圏の美容に対する関心の高まりをいつも肌で感じていました。そこで、日本から最も近い国際都市の香港に、まずは進出することを決めました。
香港は、フリーポートであるがゆえ、世界中のモノやサービスの輸出入の拠点になっています。数多くの商品を目にしてきたバイヤーたちにうまく売り込むことさえできれば、自社で取り扱う商品が世界各地に展開される可能性は大いにあるでしょうね。
また、香港は地価や広告費が高いイメージがありますが、一方で、英語・日本語・中国語(Mandarin)対応可能な優秀なスタッフを、15,000HKD/月(約14〜15万円)ほどで採用することが可能です。日本国内で、このサラリーでの採用はまず考えられないでしょう。他にも、16.5%以下の法人税率やわずかな資本金でもはじめられるという点は、他国での展開とは異なる有利な点だと思います。
中国をはじめ、通常海外に事業展開する際は、本当に様々な規制がかかります。その点、香港はとても簡単に法人設立が可能。初めての海外進出を試みる日本企業には、香港進出を薦めたいと思いますね。

香港の市場で、既にたくさんの日本企業が活躍しています。
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香港に進出するなら、私たちにお任せください!

香港進出なら、みかん箱。設立だけで終わらない。“続き”が見える、香港法人設立サポート。

  • 理由1・成立後の事業展開を全面的にサポート。

    私たちは、これまで延べ100社以上の香港市場での輸出入をお手伝いしてきた経験から、香港市場における売上向上、業務拡大のための豊富なノウハウとネットワークを有しています。設立だけで、終わらない。設立後の貴社の業務拡大をトータルにサポートできる体制を整えております。

  • 理由2・”はじめての進出”に優しいサービス。

    「現地の言語(広東語)がわからない」「専任スタッフがいない」という企業様でもご安心を。例えば、設立に必要な法人口座の開設の際には、日本語堪能な現地スタッフが金融機関に同行いたします。また、オフィスや設立に必要な秘書なども、すべてこちらで手配可能。はじめての進出でもご安心いただけるサポートを取り揃えております。

  • 理由3・香港での人脈をご紹介。

    現地で活動を行う上で必要な会計士、国際弁護士、不動産会社、工場、物流、人材採用、旅行代理店など、あらゆるジャンルの信頼できるパートナーを、当社のネットワークを使ってご紹介いたします。もちろん、信用できない方や実績の乏しい方はご紹介しておりません。

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香港に精通したスタッフが、御社の進出をサポートします!

  • 株式会社みかん箱 代表取締役 桧田渉

    株式会社みかん箱
    代表取締役 桧田渉

    横浜国立大学経済学部卒業後、ベンチャー企業で管理職を経験後、独立。日本中小企業の国際化を理念に掲げ、貿易会社の指導を受けて、株式会社みかん箱を設立。現在は香港を中心にした中小企業の海外進出を進めるべく、新規事業を次々と立ち上げている。煩わしい貿易業務のサポートのアウトソーシングをはじめ、海外バイヤーとの商談機会斡旋と商談準備、市場調査や販売支援、海外展示会出展支援などのマーケティングサービスを展開。日本企業の初めての海外進出を実現すべく、サービスを提供し続けている。

    講演実績
    香港貿易発展局大阪主宰
    香港ギフトショーセミナー
    香港貿易発展局東京主催
    香港、農産物販路開拓セミナー
    FOODEX 2011「FOOD EXPO2010レビュー」
    中部経済産業局主宰
    中小企業の海外進出セミナー(2013年1月予定)
  • 株式会社みかん箱 取締役副社長 兼 香港支社長 赤松正道

    株式会社みかん箱
    取締役副社長 兼 香港支社長
    赤松正道

    横浜国立大学経済学部卒業後、中小企業向け人事コンサルティング会社に勤務。社内の最優秀新人賞を獲得後、数十社の東海企業の経営者を人事面でサポート。2009年5月に株式会社みかん箱に合流。2011年より、香港支社立ち上げ。香港フードエキスポでは、70社の出展を支援。香港で活動しながら、ありのままを日本企業にフィードバックしている。日本の中小企業の抱える視点を踏まえ、海外進出を実現すべく、香港にて奮闘中。

    講演実績
    香港貿易発展局主催
    香港フード・エキスポ2011セミナー
  • 現地対応スタッフ Jessie Chan

    現地対応スタッフ
    Jessie Chan

    国際物流のUPSにて地元香港企業並びに英語圏の外資系企業のカスタマーサポートを、また、HSBCグループの恒生銀行の営業職、通信事業企業PCCWのアウトバウンド営業トップセールスを経て、現在に至る。キャリアを活かし、数々の香港企業への新規開拓営業に強みを持つ。新規開拓してきた香港企業は数百社に至る。親日家であり、日本の文化やカルチャーを好む。2010年より、株式会社みかん箱とパートナー提携。法人設立、国際物流、海外企業への新規開拓営業面で、みかん箱をサポートしている。

    対応言語
    英語及び中国標準語(ビジネスレベル)、日本語(日常会話)、広東語(NATIVE)
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よくあるご質問

  • もちろん無料です。当社は「ニッポンブランドを、もっと世界に。」という理念を掲げております。一社でも多くの日本企業様に、世界進出の足掛かりとなる香港市場の魅力を知っていただき、一日でも早く現地でご活躍いただきたいという想いから、社数限定で無料で行わせていただいております。ただし、設立業務だけを依頼し、秘書手配や事務所手配、各種申請業務を自力で行う、という企業様のご依頼はお断りしておりますので、予めご了承ください。

  • 全く異なります。中国本土での外国人の法人設立には、現地中国人を含めた合資会社設立が原則となっています。他にも株主構成比率等様々な規制があり、外国人にとっては容易に法人設立をしにくい環境であるため、あまりお薦めできません。一方で、香港は中国返還後も独自の行政区であり、上にも述べたように外国人だけでの法人設立が容易に行えるようになっています。詳しい部分については、一度お気軽にご相談ください。

  • 香港に進出される目的にもよるかと思いますが、国内のスタッフはもちろん、現地のパートナーやスタッフは信頼できそうか?設立後のアフターサービスも充実しているか?などの基準が重要かと思います。必ずスタッフと直接会って、話を聞いた上で決められることをお薦めいたします。

  • 香港法人設立をされる企業様の状況に応じて、当社にて通訳スタッフの紹介が可能です。
    固定スタッフが不要な立ち上げ当初は、顧客サポートや商談の代行等も当社にてサポートが可能です。「日本の中小企業の海外事業部の代行」が当社の基本コンセプトですので、事業が軌道に乗るまで全面的なサポートが可能です。

  • 礼儀正しい。まじめ。安心・安全な商品。オフィスがキレイ(清潔)。スタッフの医療保険加入等、福利厚生がしっかりしている。などといったイメージが多いようです。ただし、ネガティブな側面として、細かい。はじめからはっきりと意思表示せず、後から色々と言ってくる。というイメージもあるようです。

  • もちろん可能です。マーケティング、トレーディング、物流に関するご相談、契約書作成、資金回収、輸入先探しなど、香港を介した多岐にわたるサポートが可能です。一度ご相談ください。

  • 1997年の香港の中国返還以降、50年間は独自の自治権が認められています。ただし、その期間が終了した後は中国政府の完全な直轄となるため、ビジネス上で何かしらのデメリットが生じる可能性もあります。また、日本との商習慣の違いもデメリットとしてあげられますが、香港に限らず、海外と日本には必ず差異があります。その差異を受け止める前提であれば、香港進出する際のリスクはほぼない、という見解を持っております。

  • 地価は東京並かそれ以上です。人件費は、人材の質によりますが日本の2/3以下で雇用可能です。また、広告費は展開するビジネスによって異なりますが、現地の脈を活用してコストを抑えることはもちろん可能です。

  • 法人登記自体には渡航の必要はありません(郵便のやり取りで可能です)。ただし、新規で法人口座を開設する際に、代表者に対する銀行スタッフによるインタビューがあるため、一度渡航していただく必要がございます。その際に英語が不慣れな方には、当社の現地スタッフが同行いたします。

  • 当社から事務所(登記住所)をお貸しすることもできますし、直接賃貸契約される事務所を探すことも可能です。

  • 税務関係については、当社が提携する会計士、会計サポート会社を通じてバックアップいたします。一度ご相談ください。

  • 設立時に【必要書類へのサイン・捺印】【法人口座開設のための香港渡航】が必要です。また、法人口座開設の渡航の際には、パスポート以外に【設立役員の現住所の証明する郵便物のコピー】が必要となります。その他必要事項に関しては、サポートサービスがございますのでご安心ください。

  • 法人設立に約1週間、法人口座開設には銀行の審査機関を含め約2〜3週間必要です。

  • 設立に必要な【法人登記書類費用】【申請費用】【判(Company Chop)】の実費として、約5,000HKD(日本円で約50,000円)程度の費用が必要となります。他にも香港人秘書の手配が必要になりますが、当社からご手配させていただくことも可能ですので、お気軽にご相談ください。

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(2012年6月末時点)
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